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九州大学 理学研究院
物理学部門 凝縮系理論研究室

凝縮系理論研究室では、物性物理/固体物理の理論的研究を行っています。
主な研究テーマはトポロジカル半金属におけるスピントロニクス・超伝導現象です。


News & History


2022-09-30 | Jan Erik R. Wichmannさんが博士号を取得

Jan Erik R. Wichmannさんが博士号を取得しました(Title: "Building Blocks for Majorana Zero modes - New Insight to Induced Topological Superconductors")。


2022-08-10 | 当研究室の研究成果がJPS Hot Topicsで紹介

渡邉成さんの修士論文の研究成果を発表した論文JPS Hot Topicsで紹介されました。


2022-07-04 | JPSJ Editors' Choiceに選ばれました

渡邉成さんの修士論文の研究成果を発表した論文がJPSJ Editors' Choiceに選ばれました。


2022-04-01 | 九州大学 凝縮系理論研究室発足

野村健太郎教授の下、九州大学理学研究院で新しい研究室を立ち上げました。


2022-01-20 | 野村グループ移籍のお知らせ

野村健太郎准教授(東北大学金属材料研究所)が4月から九州大学理学研究院へ移籍することが決定しました。
(特任助教2名及び博士課程学生も九州大学へ移動します。)


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